「待ちの採用」から
「届ける採用」へ
900社超の支援からまとめた型で進めます。
求人媒体に頼らず、SNSから応募が来る状態を6ヶ月でつくります。
- X経由で応募136名・採用20名の事例があります(成田デンタル様)
- 動画と写真で職場のリアルを伝え、入社後のギャップを減らします
- 自社アカウントからの直接応募で採用単価を下げます
採用でこんな悩みはありませんか?
ご相談の入口は、だいたいこの5つのどれかです。
求人媒体で大手に負けてしまう
求人媒体に掲載しても大手の求人に埋もれてしまい、応募が集まりにくい。
自社に合う人材と出会えない
応募は来るが、自社の社風や価値観に合う人材と出会いにくい。ミスマッチによる早期離職が課題。
採用単価が高い
求人広告や人材紹介に頼ると採用単価が高く、コスト負担が大きい。
会社の魅力が伝わらない
会社の雰囲気や働く人の魅力が求職者に伝わっていない。テキストだけでは職場のリアルが届かない。
SNSが採用に直結しない
SNSを使っているが、採用に直結しているかわからない。フォロワーは増えても応募につながらない。
「待ちの採用」と「届ける採用」の違い
求人媒体に出して応募を待つ採用から、SNSで自社の魅力を届けて共感を生む採用へ。
| 従来の採用 | SNS採用 |
|---|---|
| 求人媒体・人材紹介に頼り続け、掲載が終わると応募もゼロに | SNSが24時間365日の採用窓口になり、媒体に依存しない母集団ができる |
| テキスト中心の求人情報では、会社の雰囲気や人柄が伝わらない | 動画や写真で職場の雰囲気と社員の人柄を直感的に伝えられる |
| 1人あたりの採用単価が高く、採用予算を圧迫している | 自社アカウントからの直接応募で、求人広告費と紹介料を大きく減らせる |
| 入社後のギャップが大きく、短期間での離職が繰り返される | 入社前に会社のリアルを理解した上での応募になり、定着率が上がる |
SNS採用の流れ
知るから共感する、そして働きたいへ。SNSが求職者との接点をつくります。
- 01
認知
SNS投稿・動画で会社の存在を知ってもらう
- 02
興味
仕事内容・職場の雰囲気に興味を持ってもらう
- 03
共感・ファン化
社員の想い・会社の価値観に共感してもらう
- 04
応募
「ここで働きたい」という気持ちで応募へ
- 05
内定・定着
入社前にリアルを知っているからミスマッチが少ない
導入事例・支援内容・料金をまとめた資料を無料でお送りします。入力項目は4つだけ、30秒で終わります。
各媒体ごとの採用支援内容
採用のフェーズに合わせて、力を入れる媒体を一緒に決めます。
Instagram採用支援
職場の雰囲気、社員紹介、1日の仕事風景、福利厚生、社内イベントなどを写真・リール・ストーリーズで視覚的に発信。
求職者が応募前に感じる「どんな人が働いているのか」「自分に合う職場か」という不安を解消し、共感からの応募を促します。
TikTok採用支援
短尺動画で、仕事のリアルや社員の人柄をテンポよく発信。
転職活動中の顕在層だけでなく、「今すぐ転職は考えていないが良い会社があれば」という潜在層にもアプローチ。若年層との接点を作ります。
X・YouTube・LINE活用
Xは採用情報や社内のリアルタイムな発信に、YouTubeは仕事内容や社員インタビューの深掘りに、LINEは説明会・面談予約・候補者フォローに活用します。
採用活動のフェーズに合わせて媒体ごとの役割を整理し、認知から内定フォローまで一気通貫の採用導線を構築します。
採用支援の進め方
- 01
現状分析・戦略設計
採用課題のヒアリング、ターゲット人材の明確化、媒体選定と運用戦略を策定します。
- 02
アカウント設計・整備
プロフィール・ハイライト・リンク導線など、採用に最適化したアカウントを構築します。
- 03
コンテンツ企画・制作支援
社員インタビュー、職場紹介、仕事密着など、求職者に響くコンテンツの企画・制作を支援します。
- 04
運用改善・内製化
データ分析に基づくPDCA改善を繰り返し、6ヶ月で自社の採用チームだけで自走できる体制を構築します。
SNSCHOOLが選ばれる理由
6ヶ月で自走できる内製化支援
運用代行ではなく内製化支援。6ヶ月の伴走で自社の採用チームだけでSNS運用を回せる体制を構築。外注を止めてもノウハウが残ります。
900社超の業種別ノウハウ
製造業・IT・飲食・医療など幅広い業種での採用支援実績。業種特性に応じた最適な採用コンテンツ戦略を設計します。
投稿添削で実践スキルが身につく
採用コンテンツを専門家が添削。Goodポイントと改善点を具体的にフィードバックし、求職者に響く発信スキルを習得できます。
成果事例
X経由での応募136名、採用20名を達成
アカウント開設から6回の研修でSNS運用を内製化。求人媒体に頼らず、自社SNSから直接の応募獲得に成功しました。
採用コスト30%削減、応募者の質・量が向上
社員インタビュー動画をInstagramで制作・発信。SNSを通じて会社の雰囲気が伝わり、ミスマッチが減少しました。
よくある質問
どのSNSから始めるべきか決まっていません。
最初のヒアリングで採用したい人材像と業種を伺い、力を入れる媒体をこちらから提案します。若年層ならTikTok、職場の雰囲気を伝えるならInstagramが向きます。
社員に出演してもらうのが難しそうです。
顔を出さない形でも職場の雰囲気は伝わります。手元の作業、1日の流れ、社内の様子から始めて、出演できる方が出てきたら広げていく進め方もあります。
どれくらいで応募が来ますか。
早い会社では2〜3ヶ月目からアカウント経由の問い合わせが入ります。安定して応募が来る状態までは、3〜6ヶ月を見ていただくことが多いです。
採用担当が1人しかいません。
1名からでも進められます。投稿の型と月のカレンダーを先に作るので、毎回ゼロから考える必要がなくなります。
いまの採用の状況を伺って、6ヶ月の進め方と金額の目安を1営業日以内にお出しします。