届くだけじゃない。
届いて、読まれて、動かす。
開封率およそ60%のLINEで、見込み客をリピーターへ育てる仕組みを社内へ移します。
一斉配信だけの状態から抜け出すところまでお手伝いします。
- LINEの開封率はおよそ60%。メールの6倍です
- 国内の月間利用者は1億人。日本の人口のおよそ8割
- ステップ配信で購入と予約まで自動で導く形にします
LINE公式アカウントでこんな悩みはありませんか?
ご相談の入口は、だいたいこの5つのどれかです。
友だちは増えたが売上につながらない
友だち数は順調に増えているのに、来店や購入、予約といった成果に結びつかない。
一斉配信しかできていない
全員に同じ内容を送るだけで、ユーザーごとに最適な情報を届けられていない。
ブロック率が高い
配信するたびにブロックされてしまい、せっかく獲得した友だちが減っていく。
リッチメニューやステップ配信の使い方がわからない
機能が多くて使いこなせず、テキスト配信だけで終わっている。
メルマガとの違いがわからない
LINEならではの活用法が見えず、メルマガと同じような使い方になってしまっている。
LINEは「届いて、読まれる」唯一のプラットフォーム
他のSNSと違って、出した情報がほぼ確実に相手の手元まで届きます。
国内1億人が使う生活インフラ
LINEの国内月間アクティブユーザー数は1億人を突破。日本人口の約8割が利用する、圧倒的なユーザー基盤を持つプラットフォームです。
メールの6倍。開封率60%の威力
メールマガジンの平均開封率が10〜20%と言われる中、LINE公式アカウントの平均開封率は約60%。届けたい情報を確実に届けられる点が最大の強みです。
プライベート空間へのプッシュ通知
家族や友人とやり取りするプライベートな空間に、プッシュ通知で即時にアプローチできる。この即時性と親密性がLINEならではの特性です。
こんな企業にLINEは向いています
- 飲食店、美容室、学習塾など、リピーター獲得が重要な業種
- 不動産、住宅など、検討期間が長く継続的なアプローチが必要な業種
- ECサイト、小売業など、購買促進にクーポンや特典が有効な業種
- カスタマーサポートの効率化を図りたい企業
- 見込み客を段階的に育成し、ファン化させたい企業
LINE公式アカウント支援の特徴
開封率60%を活かした戦略設計
メールの6倍の開封率を誇るLINEの強みを最大限に活かし、確実に届く・読まれる配信戦略を設計します。
リッチコンテンツの実践的ノウハウ
リッチメニュー、リッチメッセージ、カードタイプメッセージなど、視覚的に訴求するコンテンツ制作のノウハウをお伝えします。
ステップ配信による自動育成の仕組み化
友だち追加後の自動メッセージ設計で、見込み客を購入・予約へ導く仕組みを構築します。
他SNSとの連携による導線設計
Instagram・TikTokからLINEへの誘導、そして購入・予約へつなげる一気通貫の導線設計をサポートします。
よくある質問
LINE公式アカウントは無料で使えますか?
無料プラン(コミュニケーションプラン)があり、月200通まで無料で配信可能です。友だち数や配信数に応じて有料プランへの移行を検討します。
メルマガとの違いは何ですか?
最大の違いは開封率です。メルマガの平均開封率が10〜20%に対し、LINEは約60%。また、プッシュ通知による即時性、リッチメニューなど視覚的な機能、1対1チャットでの双方向コミュニケーションが可能な点が異なります。
BtoB企業でもLINEは効果がありますか?
はい、効果があります。特に不動産、住宅、学習塾など、検討期間が長く継続的なアプローチが必要な業種では、ステップ配信による育成が有効です。
ブロックされないか心配です
適切な配信頻度(週1回程度)、ユーザーにとって価値のある情報提供、初回メッセージでの配信内容の事前告知などにより、ブロック率を抑えることができます。講義ではこれらのノウハウを詳しくお伝えします。
Lステップは必要ですか?
まずはLINE公式アカウントの標準機能(リッチメニュー、ステップ配信など)を使いこなすことが重要です。より高度なセグメント配信やシナリオ設計が必要になった段階で、Lステップ等の拡張ツールの導入を検討します。
どれくらいで成果が出ますか?
友だち獲得施策を実施すれば、早い段階から友だち数の増加が見込めます。売上や予約といった成果は、ステップ配信やリッチメニューの最適化を経て、2〜3ヶ月目以降から実感いただける企業が多いです。
いまの配信のやり方を伺って、直すところと進め方を1営業日以内にお伝えします。