セミナーの内容

SNS×AI時代の発信力

サークルや学生団体の周知から、就活で見られる発信まで。
2026年10月1日に同志社大学で開くセミナーの内容を、抜粋して公開しています。

  • 企業が見ているのはフォロワー数ではなく考え方と行動
  • Instagram・X・TikTokの使い分けと導線設計
  • 20秒動画の構成、音、テロップの作り方
開催
2026年10月1日/同志社大学
対象
サークル・学生団体で発信している学生、就活でSNSの経験を活かしたい学生
お伝えすること
ターゲットとペルソナの決め方、Instagram・X・TikTokの使い分け、動画の撮り方と編集、海外のショート動画から学ぶ企画の考え方
01

オープニング

会社紹介と、この日にお伝えすること。

02

サークル・学生団体の周知戦略

ペルソナ、行動パターン、各SNSの特徴。

03

学生目線での発信・撮影・編集ノウハウ

Instagram・X・TikTokの使い分けと動画編集。

04

海外トレンドから学ぶ企画・編集思考

日本と海外のショート動画の違い。

学生の発信力が就活で見られる理由

SNSは遊びの場から、考えたことを形にして出す場へ変わりました。企業は履歴書の中身だけでなく、何を考えてどう発信し、どう改善してきたかを見ています。

1

企画力

誰に・何を・なぜ届けるか考えられるか

  • ターゲットを意識しているか
  • 目的のある発信になっているか
  • なんとなく投稿になっていないか
2

継続力

数字を見ながら改善し続けた経験があるか

  • 一度で諦めていないか
  • 試行錯誤を続けたか
  • 行動量を積み上げたか
3

分析力

伸びた理由と伸びない理由を言葉にできるか

  • 数字を見て振り返っているか
  • 感覚だけで終わっていないか
  • 学びを次に活かしているか

企業が見ているのはここです

  • バズったかどうか
  • フォロワーの数
  • 考え方と行動と改善のプロセス

企画力と継続力と分析力の3つがそろうと、SNS運用がそのまま就活で語れる実績になります。どの業界でも職種でも評価されます。

誰に届けるかを先に決める

ターゲットが曖昧な発信は誰にも届きません。まず相手を1人に絞るところから始めます。

ターゲットは集団、ペルソナは個人
言葉 意味 例
ターゲット 広く、漠然とした集団 20代女性/京都在住の大学生
ペルソナ たった一人の人物像 京都市在住20歳の大学生、二階堂篤さん。一人暮らしでサークル所属。XとInstagramを使う

ペルソナは3つの要素で組む

デモグラフィック

年齢、性別、職業、居住地など

行動パターン

趣味、SNSの使い方、情報収集の仕方など

心理

価値観、悩み、目標、インサイトなど

ニーズの下にある本音を探す

表に見えているのはニーズだけで、本当の思いはその下に隠れています。この隠れた本音をインサイトと呼びます。

表面的なニーズと、その下にある本音
表面的なニーズ インサイト(本音)
週末に運動して、健康になりたい ジムのきついトレーニングは嫌だ。楽しく続けられるものがいい
おしゃれなカフェで写真を撮りたい ただ写真を撮るだけでなく、日々の頑張っている自分を誰かに見てほしい

言い方が変わると、受け取られ方も変わります

ニーズだけ

ワンコインの日替わり定食

まあ安いけど、たくさんありすぎてどれも同じに見えるな。

本音に向ける

心と体が満たされる、午後の活力チャージ

これなら私にも必要かも。午後の頑張る気力が湧いてきそう。

本音を見つける5つの手順

  1. 1

    ターゲットを絞り込む

    まず届ける相手の範囲を狭める。

  2. 2

    ペルソナを決める

    年齢や学部、1週間の過ごし方まで書き出す。

  3. 3

    聞いてみる

    周りの学生にインタビューやアンケートをする。

  4. 4

    なぜを掘る

    答えの裏にある本音を探してインサイトを見つける。

  5. 5

    発信に落とす

    見つけた本音に向けて投稿の中身を決める。

相手の1日を追いかける

ペルソナがいつ、どこで、何をしているかが分かると、届けるタイミングと中身が決まります。架空の学生の1日を書き出すとこうなります。

  • 7:30

    起床、朝食

    今日も授業あるな。1限じゃなくてよかった。誰かの投稿を見て、ちょっと元気出したいな。

  • 9:00

    通学電車でSNSを見る

    何か役に立つ情報や面白い情報はないかな。

  • 12:30

    昼休みにSNSとニュースアプリ

    友達と話したネタを確かめたり、気になった話を追いかけたりする。

  • 19:30

    帰宅、夕食のあと

    明日から頑張るために、週末の予定を立てよう。

行動を書き出すと、届ける時間が分かり、共感される中身のヒントが見つかり、これまで気づかなかった接点も見えてきます。

認知から共有までの流れを地図にする

相手が知ってから人に話すまでを1つの流れとして並べます。これをカスタマージャーニーと呼びます。

認知 初めて知る
→
興味 詳しく調べる
→
検討 比較・検討する
→
行動 参加する・買う
→
共有 体験を人に話す

Instagram|保存されるかどうかで決まる

Instagramは、アカウントへの貢献度によって表示の順番が変わります。いま特に効くのは保存です。

Instagramが見ていること
見られている指標 中身
保存の数と率 後で見返したいと思われた投稿ほど、フォロワー以外にも届きやすくなる
投稿の滞在時間 止まって読まれた時間の長さ
プロフィールの閲覧時間 投稿からプロフィールへ来て、どれだけ見られたか
いいねの数と率 そのコンテンツへの関心の高さ
コメントの数と率 反応したくなる投稿だったか

いいねされる投稿

かわいい/かっこいい/きれい/おしゃれ。その場の関心で終わりやすい

保存される投稿

ためになる/初めて知った/参考にしたい/行ってみたい/誰かに教えたい。後で見返したくなる

フォロワー以外へ届く量は、いいねの数より保存の数との関わりが強くなっています。後で見返したいと思われる投稿を作るのが近道です。

5つの機能を役割で使い分ける

Instagramの機能と、それぞれの役割
機能 役割 使い方
リール動画 認知を広げる フォロワー以外の人に見つけてもらう入口
フィード投稿 興味を深める アカウントの世界観と中身を伝える
ストーリーズ 距離を縮める 毎日のやり取りでファンに育てる
ハイライト まとめて見せる 残したいストーリーズをプロフィールに置く
DM 個別に話す 一人ひとりとやり取りして次の行動につなげる

知ってもらうところから個別対応までの導線

① 広く知ってもらう リール動画|惹きのあるコンテンツ/コンセプト動画
▼
② 興味をもってもらう プロフィール|何をしている誰なのかを一目で分かるようにする
▼
③ フォローしてもらう フィード投稿|活動紹介/フォローするメリットを伝える
▼
④ 距離を縮める ストーリーズ|アンケートや質問で毎日やり取りする
▼
⑤ 個別に対応する DM|15分の個別対応やイベントへの誘導

投稿のカテゴリを先に決める

何を投稿するかを毎回1から考えると続きません。カテゴリと比率を先に決めておけば手間が減ります。実績と お役立ち情報と多面性と告知を4:4:3:1で回すのが目安です。12回ぶんの投稿で割り振るとこうなります。

投稿カテゴリと、12回あたりの本数の目安
カテゴリ 12回あたり 投稿の例
実績 4/12 大会実績、活動報告など
お役立ち情報 4/12 筋トレの仕方、走り方、1〜3年生におすすめの行動など
多面性 3/12 練習やミーティングの様子、部の裏側、キャンパスライフなど
告知 1/12 イベント告知、メンバー募集など

ストーリーズでやり取りを作る

無視されると分かっていてやり取りを続ける人はいません。SNSはコミュニケーションの道具です。同じ人や物に触れる 回数が増えるほど親しみは強くなるので、ストーリーズで接点を増やします。

1

選択式アンケート

2択や4択で答えてもらう。反応が積極的なフォロワーが誰かを把握でき、DMのきっかけも作れる。

例 今月は新歓シーズンです。どんなサークルに興味がありますか?(体育会系/文化系/ボランティア/まだ迷い中)

2

質問機能

自由に書いてもらう。アンケートより手間がかかるぶん、積極的な人が分かる。次の投稿のネタにもなる。

例 練習について聞きたいことはありますか?

3

お題機能

同じお題で写真を投稿してもらう。フォローしていない人ともやり取りが生まれる。

例 学祭準備の裏側、1枚で教えて!/新歓のベストショットを見せて!

X|言葉の切れ味で広がる

Xは280文字までのテキストが中心で、速報性のある話題に向いています。広告費をかけずに話題を作れるので、小さな 団体ほど向いています。

拡散が速い

リポストで一気に広がる。災害情報やイベント実況、トレンドの話題がいち早く流れる

投稿の手間が軽い

テキスト中心で280文字。思いついたときに出せるので投稿の回数を増やしやすい

距離が近い

リプライやエゴサーチで直接の反応が返ってくる

テキストの切れ味が効く

画像や動画より、言葉の面白さと鋭さで伸びる

Xの導線設計

① 広く知ってもらう ポスト|エッジの利いたコンテンツ
▼
② 興味をもってもらう プロフィール|どんな発信をしている誰なのかを知ってもらう
▼
③ フォローしてもらう 固定ポスト|活動の紹介とフォローするメリット
▼
④ 距離を縮める リプライ、いいね|反応を返す。こちらからも押しに行く
▼
⑤ 個別に対応する DM|15分の個別対応やイベントへの誘導

投稿のジャンルは5つ

Xの投稿ジャンルと、それぞれの効果
ジャンル 特徴 効果 投稿の例
共感・あるある系 誰もが分かると思うネタ。感情に訴える いいねやリプライが増えやすい テスト前、部屋の掃除だけ異様にはかどる
ノウハウ・Tips系 役に立つ、保存しようと思わせる実用性 保存とシェアが伸びて信頼につながる 先輩が教える、履修登録で後悔しないコツ
ストーリー系 失敗談や成長の記録。人となりが見える フォロー率が上がる サークルで初めてリーダーを任されて、正直失敗だらけだった話
ネタ・ユーモア系 思わず笑ってしまう、いじられ系や皮肉系 拡散されやすくフォロワーも増える レポート期限、3日前までは無限に遠いのに前日は秒で来る
お知らせ・PR系 公式の情報。投稿文にひと工夫が要る ストーリーや写真を足すと見られやすくなる 学園祭◯日目|出演団体・タイムテーブル公開!

TikTok|フォロワーが少なくても届く

見た動画をAIが学習して、その人に合う動画を出します。フォロワーの数に関わらず、内容がよければ見てもらえます。

縦型のショート動画

15秒から3分が主流。スクロールが直感的で止まりにくい

AIが見せる相手を選ぶ

見た動画をAIが学習して、その人に合う動画を出す。フォロワーが少なくても届く

国内1,800万人

月間アクティブユーザーは約1,800万人(2024年)。Z世代中心から30代・40代にも広がっている

伸びるコンテンツの4つの型

1

あるある系

業界あるある、学生あるある、日常の小ネタ。分かると感じてもらえると保存とシェアが伸びる。表情やリアクションで感情を出すと効く。

2

ノウハウ・解説系

1分で学べるシリーズやコツ、裏技。キャリアやお金、勉強法も人気。図解や字幕で補うと保存率が上がる。

3

ルーティン・密着系

起床から帰宅までを追う構成。のぞき見感がハマる。BGMでテンポよく流すと飽きずに見られる。

4

ビフォーアフター系

前半でBefore、後半でAfter。結果が最後まで分からないので視聴完了率が上がる。掃除やダイエット、髪型など。

伸びているアカウントの3つの共通点

1

最初の3秒で惹きつける

サムネのような冒頭テキストを入れる。音楽と表情とセリフで世界観を一瞬で伝える。

2

真似したくなる要素を入れる

音源や構成をテンプレート化する。自分でもできそうと思わせると参加型で広がる。

3

コメントに返す

回答やツッコミ、問いかけを入れる。コメントをもとに次の動画を作るとコミュニティになる。

迷ったら2つ作って比べます

同じネタで構成だけを変えた動画を2本出して、エンゲージメント率がどちらが高いかを見ます。たとえば普通の構成と、 結論を先に持ってくる構成の2本です。テストする項目と期間、いつ投稿するかを先に決めてから出してください。

20秒動画の作り方

見ている人は3秒以内に見るかどうかを決めます。最初のインパクトが弱い、映像に変化がない、音が聞き取りにくい、 テロップが見づらい。離脱の理由はだいたいこの4つです。

離脱しない20秒の構成

  1. 01

    0〜1.5秒|フック

    動きのある映像と驚きの言葉で止める。

  2. 02

    1.5〜6秒|問題提起

    見ている人が自分ごとにできる悩みを出す。

  3. 03

    6〜15秒|解決策

    結論、理由、やり方の順で話す。

  4. 04

    15〜18秒|まとめ

    言いたいことを1つに絞って繰り返す。

  5. 05

    18〜20秒|次の行動

    フォローやコメントを自然に促す。

冒頭の3〜5秒で多くの人が離れていきます。動きのある映像を使い、結論や驚きの言葉を先に置いて、大きめのテロップで 何の動画かを伝えてください。

映像と音の当て方

映像

5秒に1回は変化を入れる。画角の切り替え(正面→斜め→手元)、ズームやパン、Bロールの差し込み、BeforeからAfterへの切り替え。

Bロールは、メインの映像を補うサブの映像のこと。

BGM

BPM110〜130のテンポのよい曲。メロディよりリズム主体で、ターゲットに合う世界観を選ぶ。

音が変わるだけで視聴維持率は上がる。

効果音

カットや切り替えに合わせて入れる。テロップ出現はポッ、Before/Afterの切り替えはシャッ、問題提起はピコン、解決策はジャーン。

20秒の動画なら使いすぎない。

テロップの作り方

音を出せない場所でも中身が伝わるので、テロップは視線を奪う武器になります。伝えたいところだけ出すと強調にもなります。

テロップの色、大きさ、置き方
項目 やること
色 白文字に黒の縁取りが一番見やすい。黄色は注意を引きたいところ、青は落ち着いた印象、ピンクは柔らかい印象。黒帯を80〜90%の透明度で敷くとさらに読める
大きさ・書体 横幅の60〜80%。太字か丸ゴシックが無難で、行数は2行まで。縁取りは3〜5px
置き方 中央からやや下に固定する。上下に動かしすぎると離脱が増える。強調したい語だけ色を変える。切り替えは0.7〜1.3秒の間隔

この章のまとめ

構成

最初の1.5秒にフック。5秒ごとに変化。結論は先に出す。

音

リズム強めのBGMに、要所で効果音を足す。

テロップ

白文字に縁取り。大きめに出して、必要なところだけ色を分ける。

海外のショート動画との違い

海外の動画は冒頭から感情に訴えて、自分に関係があると一瞬で思わせます。そこが離脱を防いでいます。

日本と海外のショート動画の比べ方
比べる点 日本の傾向 海外の特徴
テンポ 説明が丁寧で多い 非常に速い
結論の位置 前置きが長い傾向 最初に来る
テーマの数 複数のテーマを扱う 1つに絞る
重視するもの 論理的な説明 感情を動かすこと
日本型の導入

今日は◯◯について話します

まだ見る側に価値が出ていない段階。

海外型の導入

◯◯で失敗したこと、ありますよね?

最初の一言で自分ごとになる。

セミナーで取り上げる実例

当日は次の投稿を実際に見ながら、企画の考え方と作り方を説明します。

写真を縦につなげて1枚の絵にする

複数枚の写真を縦に並べて、1つの被写体が完成する形。完成形を1枚で用意し、分割される位置を計算してトリミングする。1枚ずつ見ても成立しない構図にするのがポイント。

Xの投稿を見る

タップさせて見え方を変える

テキストだけでは中身が見えないので、必然的にタップさせる構造になる。タップの前と後で見え方が変わり、体験そのものが価値になる。

Xの投稿を見る

日常にテクノロジーを重ねる

現実の風景に、ありえそうでありえないUIを重ねて見せる。After EffectsでUIを合成して作る。

Instagramのリールを見る

ズームインで状況を隠す

何の動画か分からない状態をズームインで作り、その後ズームを戻して全体を見せる。理解させながら最後まで見せる構造。

Instagramのリールを見る

作り方の参考

Canva Japanが分割投稿の作り方を公開している。

Xの投稿を見る

リンク先は各投稿者のものです。参考として紹介しています。

就活でどう活かすか

SNS運用で身につく力は、そのまま仕事で使う力とつながっています。

SNS運用の経験が評価されやすい職種
職種 評価される力
マーケティング 数字を見て施策を改善する力/ターゲット設計と企画力
営業 相手目線で伝える力/仮説を立てて実行し修正する思考
広報 企業や組織の価値を言葉にする力/続けて情報を出す力
企画 アイデアを形にする力/トレンドを応用する力

面接での話し方

何人に届いたという数字だけを並べても弱くなります。なぜその施策を選んだのか、数字を見て何を変えたのかまで 話してください。企業が見ているのは再現性と思考の順序、それと成長の仕方です。

今日から始める3ステップ

1

SNSを使い分ける

発信の目的を決め、ペルソナを決めて、投稿のネタを考える。サークル活動、学んだこと、失敗と挑戦の記録がネタになる。

2

週2投稿を1か月続ける

完璧を目指さない。続けることを最優先にする。

3

数字を見て1つ変える

伸びた理由と伸びなかった理由を考えて、次の投稿で1つだけ変える。

完璧を目指さないでください。続けることを最優先にしてください!

よくある質問

フォロワーが0人でも始められますか?

始められます。このセミナーは、フォロワー0からの戦略設計を前提に組んでいます。先に誰に届けるかを決めて、投稿のネタをカテゴリで分けておけば、毎回1から考えずに続けられます。

SNS運用の経験を面接でどう話せばいいですか?

何人に届いたという数字だけでは弱くなります。なぜその投稿を選んだのか、数字を見て何を変えたのかまで話すと評価につながります。企業が見ているのは再現性と思考の順序、それと改善の仕方です。

バズらせないと評価されませんか?

そんなことはありません。企業が見ているのはバズったかどうかやフォロワー数ではなく、考え方と行動と改善のプロセスです。伸びなかった投稿についても理由を言葉にできれば、そこが評価の対象になります。

動画編集が初めてでも大丈夫ですか?

大丈夫です。20秒の動画なら、構成と音とテロップの3つを押さえるだけで見られる形になります。最初の1.5秒にフックを置き、5秒ごとに映像を変え、白文字に黒の縁取りでテロップを入れるところから始めてください。

学生向けのセミナーを自分の大学でも開いてもらえますか?

承ります。大学や学生団体からのご依頼で、SNSの使い方と就活での活かし方をお伝えしています。人数や時間に合わせて中身を組み替えますので、お問い合わせからご相談ください。

その他のよくある質問を見る

大学・学生団体・企業向けのセミナーと研修

SNSCHOOLは、企業が自社のなかでSNSを運用できるようにするための研修サービスです。導入企業は900社を超え、 受講者は12,000名を超えました。大学や学生団体向けのセミナーも同じ考え方でお届けしています。

学生向けのセミナーを、貴学でも開きませんか?

人数と時間に合わせて中身を組み替えます。まずはやりたいことを聞かせてください。