SNSコンサルの選び方|失敗しない5つの判断基準

更新日:2026.02.10

SNSコンサルの選び方を現役コンサルタントが解説。費用相場だけで選ぶと失敗する理由、内製化を見据えた5つの判断基準、実際の成功事例を紹介します。自社で運用できる体制を目指す方は必見です。

「SNSコンサルを頼みたいけれど、どこに依頼すればいいか分からない」
「費用相場は調べたけど、結局どう選べば失敗しないの?」

こんなモヤモヤを抱えている方、多いんです。

私はSNSコンサルタントとして10年以上、さまざまな企業のSNS運用を支援してきました。その中で感じるのは、SNSコンサル選びで失敗する企業には共通点があるということ。「費用」や「実績数」など表面的な情報だけで判断してしまうことです。

2024年の国内ソーシャルメディアマーケティング市場規模は1兆2,038億円に達し、前年比113%の成長を記録しました.。
(参照:https://markezine.jp/article/detail/47426)市場拡大に伴い、SNSコンサルを名乗るサービスも急増しています。だからこそ「自社に合ったパートナーを見極める基準」を持つことが大切です。

この記事では、SNSコンサルの役割や費用相場といった基礎知識から、失敗しないための5つの判断基準、実際の成功事例までを解説します。一緒に、御社に最適なパートナー選びのポイントを整理していきましょう。

SNSコンサルとは何をしてくれるサービス?

SNSコンサルとは、企業のSNS運用における戦略立案から実行支援までを専門家がサポートするサービスです。

コンテンツマーケティングの実施施策として「SNS」を活用している企業は50.4%で最多となっています。(参照:https://fastmarketing-pro.com/contentsmarketing-research-2024-1/

多くの企業がSNSに取り組む一方で、「何となく投稿しているだけ」という状態から抜け出せないケースも少なくありません。SNSコンサルは、そうした状況を打破するための「伴走者」です。

運用代行との違いは「自社にノウハウが残るか」?

最大の違いは、契約終了後に自社でSNS運用を継続できるかどうかです。

運用代行は、投稿作成・コメント対応などを外部に「丸ごとお任せ」するサービス。
社内工数を削減できる反面、ノウハウが蓄積されにくいデメリットがあります。一方、SNSコンサルは「自社で運用できる状態」を目指して支援を行います。戦略の考え方や数値分析のやり方を社内メンバーに伝えながら進めるため、契約終了後も自走できる体制が整います。

私がよく説明するのは「魚を渡すか、釣り方を教えるか」の違い。代行は魚を渡すサービス、コンサルは釣り方を教えるサービスです。どちらが良い悪いではなく、御社の目的に合わせて選ぶことが大切ですよ。

NSコンサルと運用代行の違いを5つの観点で比較した表

コンサルに依頼できる主な業務内容とは?

SNSコンサルに依頼できる業務は、大きく分けて「戦略設計」「運用改善」「教育・内製化支援」の3つです。

戦略設計ではターゲット設定や投稿方針の策定を行います。運用改善では現状の投稿内容や数値を分析し、具体的なアドバイスを受けられます。教育・内製化支援では社内担当者へのレクチャーやマニュアル作成を通じて、自社で運用できる体制づくりをサポートします。どこまでの範囲を依頼するかは、御社の課題や予算に応じて相談しながら決めていきましょう。

なお、コンサルへの依頼ではなく「自社メンバーがSNS運用を体系的に学ぶ」という選択肢もあります。詳しくは「【2026年最新】SNSマーケティングスクールのおすすめ比較15選」をご覧ください。

SNSコンサルの費用相場はいくら?

SNSコンサルの費用相場は、月額10万〜50万円程度が中心価格帯です。

月額10万〜20万円は月1〜2回のミーティングと基本的なフィードバックが中心。
月額20万〜40万円は戦略設計から運用改善、定期的な勉強会まで含まれることが多く、内製化を目指す企業に選ばれやすいプランです。月額40万円以上は複数SNSの同時支援や広告運用コンサルなど、本格的に取り組む企業向けです。

料金だけで選ぶとなぜ失敗しやすい?

「費用が安いから」という理由だけで選ぶと、期待した成果が得られないケースが多いからです。

私のところに相談に来る企業の多くが、「支援内容が曖昧で、始まってから別料金と言われた」「担当者の専門性が自社業界と合わなかった」というパターンに当てはまります。費用は重要な判断材料ですが、それ以上に「自社の課題を解決できるパートナーかどうか」を見極めることが大切です。

「このコンサル、本当に信頼できる?」と不安な方は「インスタのコンサルは本当に怪しい?失敗しない選び方と信頼できるサービスの見極め方とは」もあわせてご確認ください。

SNSコンサルの選び方で押さえるべき5つのポイントとは?

SNSコンサルを選ぶ際は、「内製化支援の有無」「業界実績」「データ活用力」「担当者との相性」「契約条件の明確さ」の5つを確認しましょう。

ポイント1|「内製化支援」の具体的なプログラムがあるか?

自社でSNS運用を継続できる体制を目指すなら、内製化支援の有無は最優先で確認すべきポイントです。社内担当者向けの研修プログラムがあるか、運用マニュアルの作成支援は含まれるか、契約終了後のフォロー体制はどうなっているかを確認してみてください。

ポイント2|自社業界での支援実績があるか?

同じ業界や近い業種での支援実績があるコンサルを選ぶと、成果が出やすい傾向があります。「実績〇〇社」という数字だけでなく、どのような課題をどう解決したのか、支援後の具体的な成果を確認することが大切です。

ポイント3|データに基づいた改善提案ができるか?

感覚や経験則だけでなく、数値データに基づいて改善策を提案できるかも重要です。優れたSNSコンサルは、現状と目標を数値で対比させ、どこにボトルネックがあるかを特定できます。初回相談時に、改善提案に数値的な根拠があるかを確認してみてください。

ポイント4|担当者との相性・コミュニケーション頻度は適切か?

SNSコンサルは数ヶ月〜1年以上の付き合いになることが多いため、担当者との相性も見逃せません。TikTok for Businessでも、専門知識を持つパートナーとの連携がスケール拡大に重要と説明されています。(参照:https://ads.tiktok.com/business/ja/marketing-partners)可能であれば、契約前に担当予定者と直接話す機会を設けてもらいましょう。

ポイント5|契約期間と成果指標が明確か?

契約期間の縛りや、成果が出なかった場合の対応について事前に確認しておくことも大切です。最低契約期間、中途解約の可否、どのような成果指標で効果を測定するかを契約前に明確にしておきましょう。

SNSコンサルを選ぶ際に確認すべき5つのポイントをまとめたチェックリスト

SNSコンサル導入でどんな成果が出る?

SNSコンサルを導入することで、「投稿の仕組み化」「リーチ数の向上」「採用や集客への貢献」といった成果が期待できます。

「コンサルを入れて本当に変わるの?」という疑問は、私もよく聞かれます。実際にSNSCHOOLが支援した企業の事例を通じて、どのような課題がどう解決されたのかを具体的にご紹介しますね。

【事例1】大手製造業|投稿の仕組み化で安定運用を実現

投稿の「属人化」から脱却し、誰でも継続できる運用体制を構築した事例です。

業界/規模: 製造業(AGCセラミックス様)/大手企業グループ

課題: SNS運用を始めたものの、投稿ネタの枯渇や運用時間の確保が難しく、インプレッションが伸び悩んでいました。担当者のモチベーションに左右されやすく、投稿頻度にもムラがある状態でした。

施策: 私たちはまず、曜日ごとの「投稿カテゴリー」を策定しました。たとえば月曜は製品紹介、水曜は社員インタビュー、金曜は業界ニュースといった形です。さらに、毎回ゼロから考えなくても済むよう、投稿テンプレートを作成。「何を投稿するか」で悩む時間を大幅に削減しました。

成果: 担当者のモチベーションに左右されず、業務スケジュールの中にSNS運用を組み込む仕組みが完成。安定的な発信を継続できる体制が整いました。

この事例のポイントは、単なる代行ではなく「継続できる仕組み」を構築したことです。大手企業であっても、カテゴリー化・定型化といった工夫がなければ運用は長続きしません。仕組みを一緒に作れるコンサルタントの存在が、運用の安定化には不可欠なんです。

【事例2】中小小売業|リール再生数100回→5,888回、採用にも成功

ターゲットと発信内容を見直すことで、リーチ数と実利の両方を獲得した事例です。

業界/規模: 小売・自転車販売(サイクルハウスケンズ様)/中小企業

課題: Instagramで投稿を続けていたものの、投稿カテゴリーや画質がバラバラ。店舗の認知向上や購入促進につながっている実感がありませんでした。

施策: まず、ターゲットを「自転車に興味がある一般層」から「自転車マニア」に絞り込みました。そのうえで、一眼レフによる高画質な撮影を導入。投稿内容も、専門性の高い「HOWTO系」コンテンツへとシフトしました。「このアカウントをフォローすれば、マニアックな情報が得られる」という明確な価値を打ち出したんです。

成果: リール動画の再生数が、初期の100回未満から最大5,888回へと大幅に向上。さらに、SNSを見て応募してきた方が2名の採用につながるという副次的な成果も生まれました。

この事例が示すのは、「誰に届けるか」を再定義することの重要性です。自社の強みを活かした専門性の高いクリエイティブ指導ができるパートナーを選ぶことで、リーチ数だけでなく採用・集客といった実利にもつながります。


■ SNS運用の内製化を検討中の方へ

ここまでお読みいただき、「自社でも同じような成果を出せるだろうか」と気になった方もいらっしゃるかもしれません。

SNSCHOOLでは、700社以上の支援実績をもとに、御社の課題に合わせた内製化プランをご提案しています。「まずは自社の課題を整理したい」という段階でも大丈夫です。

お気軽にサービス資料をご覧ください。

個人コンサルと企業コンサル、どちらを選ぶべき?

個人コンサルと企業コンサルは、それぞれ強みが異なるため、自社の課題や予算に応じて選ぶのがおすすめです。

「個人の方が安そう」「企業の方が安心そう」といった漠然としたイメージで選んでしまうと、ミスマッチが起きやすくなります。それぞれの特徴を理解したうえで、御社に合うタイプを見極めましょう。

個人コンサルの強みと注意点は?

個人コンサルの最大の強みは、担当者が固定されることによる一貫したサポートと、比較的リーズナブルな価格設定です。

フリーランスや個人事業主として活動するSNSコンサルタントは、自身の経験やスキルを直接提供してくれます。大手企業を経て独立した方も多く、専門性が高いケースも少なくありません。

個人コンサルが向いている企業

  • 予算を抑えたい(月額5万〜20万円程度が目安)
  • 特定のSNSプラットフォームに特化した支援を受けたい
  • 担当者との密なコミュニケーションを重視したい
  • 柔軟な対応やスピード感を求めている

注意すべきポイント
一方で、個人コンサルには以下のような注意点もあります。

  • 担当者が体調不良や多忙になると対応が遅れる可能性がある
  • 複数SNSの同時支援や大規模プロジェクトには対応しきれないことがある
  • 契約書や請求対応が法人基準を満たさないケースがある

私の経験上、個人コンサルを選ぶ際は「実績の確認」と「契約内容の明文化」を特に丁寧に行うことをおすすめします。

企業コンサルの強みと注意点は?

企業コンサルの強みは、組織としての体制があることによる安定感と、幅広いサービスラインナップです。

コンサルティング会社や広告代理店が提供するSNSコンサルサービスは、複数の専門家がチームとしてサポートしてくれます。担当者が異動や退職しても、引き継ぎ体制が整っていることが多いのも安心材料です。

企業コンサルが向いている企業

  • 複数のSNSを同時に運用したい
  • 広告運用やインフルエンサー施策も含めて依頼したい
  • 長期的なパートナーシップを築きたい
  • 社内稟議を通しやすい法人契約が必要

注意すべきポイント
企業コンサルにも以下のような注意点があります。

  • 個人コンサルと比べて費用が高くなる傾向がある
  • 担当者が複数のクライアントを抱えており、対応が手薄になることがある
  • 提案がパッケージ化されており、柔軟なカスタマイズが難しいケースがある

企業コンサルを選ぶ際は、「実際に担当する人は誰か」「その人の経験や実績はどうか」を事前に確認しておくと安心です。会社としての実績が豊富でも、担当者によって支援の質は大きく変わりますからね。

判断に迷ったらどうすればいい?

どちらを選ぶか迷った場合は、以下の3つの質問を自分に投げかけてみてください。

質問1:予算はどのくらいか?
月額10万円以下で始めたいなら個人コンサル、20万円以上の予算があるなら企業コンサルも視野に入れましょう。

質問2:支援範囲はどこまで必要か?
特定のSNSだけでいいなら個人コンサル、複数SNSや広告も含めた総合支援が必要なら企業コンサルが適しています。

質問3:どんな関係性を求めているか?
担当者と密にやり取りしたいなら個人コンサル、組織としての安定感を求めるなら企業コンサルがおすすめです。

最終的には、実際に話を聞いてみて「この人(会社)と一緒に取り組みたい」と思えるかどうかが大切です。

SNSコンサル導入時に注意すべきことは?

SNSコンサルを導入する際は、「期待値のすり合わせ」「社内体制の準備」「成果が出るまでの期間」の3点に注意しましょう。

コンサルを入れれば自動的に成果が出るわけではありません。導入前に押さえておくべきポイントを理解しておくことで、スムーズにスタートを切れますよ。

期待値のすり合わせができているか?

コンサルに何を期待しているのかを明確にし、双方で認識を合わせておくことが成功の第一歩です。

私がこれまで見てきた「コンサルがうまくいかなかった」ケースの多くは、期待値のズレが原因でした。

よくあるズレの例

  • 企業側:「投稿も全部やってくれると思っていた」
  • コンサル側:「アドバイスだけで、実作業は御社がやる契約です」
  • 企業側:「3ヶ月でフォロワー1万人になると思っていた」
  • コンサル側:「まずは運用基盤を整える期間として6ヶ月は見てほしい」

このようなズレを防ぐために、契約前に以下の点を明確にしておきましょう。

  • コンサルが担当する業務範囲(戦略立案のみか、実作業も含むか)
  • 自社が担当する業務範囲(投稿作成、コメント対応など)
  • 期待する成果と、その達成までの想定期間
  • 成果が出なかった場合の対応方針

曖昧なまま進めると、後から「思っていたのと違う」となりやすいので、遠慮せずに確認してくださいね。

社内の受け入れ体制は整っているか?

コンサルの力を最大限に活かすには、社内に「受け止める体制」が必要です。

どんなに優秀なコンサルでも、社内に協力体制がなければ成果は出ません。とくに内製化を目指す場合、社内担当者の関与度が成功を大きく左右します。

導入前に整えておきたい体制

  • SNS運用の担当者(または担当チーム)を決めておく
  • 担当者の業務時間のうち、SNS運用に割ける時間を確保する
  • 上長や経営層の理解と承認を得ておく
  • コンサルとの定例ミーティングに参加できるスケジュールを確保する

「担当者が忙しくてミーティングに出られない」「上司の承認が取れなくて施策が進まない」といった状況では、コンサル費用が無駄になってしまいます。

導入前に、社内の関係者を巻き込んでおくことが大切です。

成果が出るまでの期間を理解しているか?

SNS運用は「すぐに成果が出る施策」ではないことを、事前に理解しておきましょう。

広告と違い、オーガニック(自然流入)のSNS運用は成果が出るまでに時間がかかります。アカウントの認知度を高め、フォロワーとの信頼関係を築くには、継続的な発信が欠かせません。

一般的な成果の目安

  • 1〜3ヶ月目:運用基盤の整備(戦略策定、投稿ルール作成、初期コンテンツ制作)
  • 4〜6ヶ月目:運用の安定化(投稿頻度の定着、エンゲージメントの改善傾向)
  • 7〜12ヶ月目:成果の実感(フォロワー増加、問い合わせ・採用などの実利)

「3ヶ月で劇的に変わります」と断言するコンサルには、少し注意が必要かもしれません。もちろん、改善の兆しは早期に見えることもありますが、本質的な成果には半年〜1年程度の継続が必要です。

最初から「すぐに結果が出る」と期待するのではなく、「半年後、1年後にどうなっていたいか」という視点で取り組むことをおすすめします。

SNSコンサル導入までの流れは?

SNSコンサルの導入は、「課題整理」「候補絞り込み」「比較・決定」の3ステップで進めるとスムーズです。

ステップ1:自社の課題と目標を整理する

「なぜSNSコンサルが必要なのか」を言語化することから始めましょう。現在の困りごと、達成したいこと、最終的に自社で運用できる体制を目指すのかどうかを整理しておくと、コンサルへの相談がスムーズになります。

ステップ2:候補となるコンサルを3社程度に絞る

Web検索や知人への相談、セミナー参加などで情報収集を行います。自社の業界実績、提供サービス、費用感を基準に、「話を聞いてみたい」と思える候補を3社程度ピックアップしましょう。

ステップ3:提案内容・担当者を比較して決定する

無料相談や初回ヒアリングを活用し、提案の具体性、費用の内訳、担当者との話しやすさを比較します。最終的には「この人と一緒に取り組みたい」と思えるかどうかが大きな判断基準になりますよ。

SNSコンサル導入までの3ステップを示したフロー図

よくある質問

SNS運用が初めてでもコンサルを頼んで大丈夫?

はい、むしろ初めての企業こそメリットが大きいです。最初から正しい方向性で始められれば、遠回りせずに成果につなげられます。アカウント設計からサポートしてくれるコンサルを選べば安心ですよ。

コンサル契約中に成果が出なかったらどうなる?

対応はコンサル会社によって異なります。戦略の見直し提案、契約期間の延長、中途解約の相談など、パターンはさまざまです。「成果が出なかった場合にどう対応するか」を契約前に確認しておきましょう。

コンサル費用を社内稟議で通すコツは?

費用対効果を数値で示し、「投資」として説明することがポイントです。市場データ、解決したい課題の数値化、競合事例などを準備しておくと説得力が増します。コンサル会社によっては稟議用の資料作成をサポートしてくれるところもありますよ。

まとめ

この記事では、SNSコンサルの選び方について解説してきました。

押さえておきたいポイント

  • SNSコンサルと運用代行の違いは「自社にノウハウが残るかどうか」。内製化を目指すなら、戦略設計から教育支援まで行うコンサルを選ぶ
  • 費用相場は月額10万〜50万円が中心。料金だけで判断せず、「内製化支援」「業界実績」「データ活用力」「担当者との相性」「契約条件」の5つのポイントで比較する
  • 導入は「課題整理→候補絞り込み→比較・決定」の3ステップで進める

SNSコンサル選びに正解は一つではありません。
この記事のポイントを参考に、複数社を比較して御社に合ったパートナーを見つけてください。SNS運用は、正しい方向性で継続すれば必ず成果につながります。


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