X(旧Twitter)で不動産集客を成功させる方法|運用戦略と実践事例【2025年最新版】

この記事は、700社以上の企業SNS運用を支援し、年間350回のセミナーを開催するSNSCHOOL(株式会社BESW)の知見をもとに作成しています。
「不動産集客にXを活用したいけれど、何から始めればいいかわからない」 「投稿しても反応がなく、成果につながらない」
そんな悩みをお持ちの不動産会社の方は多いのではないでしょうか。
X(旧Twitter)は不動産業界と非常に相性が良いSNSです。
実際に、SNSCHOOLが支援した不動産会社では、問い合わせ数3倍・広告費60%削減といった成果が出ています。
この記事は、700社以上の企業SNS運用を支援し、受講者11,000名以上の実績を持つSNSCHOOL(株式会社BESW)の知見をもとに作成しています。
この記事では、X活用による不動産集客の具体的な方法を、成功事例とともに徹底解説します。
なぜ今、不動産会社にX(旧Twitter)が必要なのか
不動産業界を取り巻くデジタル化の波
不動産業界は今、大きな転換期を迎えています。
従来の「店舗への来店待ち」「ポータルサイト頼み」の集客から、SNSを活用した能動的な情報発信へとシフトしている企業が増えています。
実際、日本のSNS利用率は78.1%に達し、特にX(旧Twitter)は約6,800万人が利用する巨大プラットフォームです。
賃貸を探す若年層、投資用不動産を検討するビジネスパーソン、マイホーム購入を考えるファミリー層——あらゆる層がXで情報収集しています。
X利用者の特徴と不動産との相性
Xが不動産業界と相性が良い理由は、以下の3点にあります。
1. リアルタイム性が高い 新着物件情報を即座に発信でき、タイムリーに顧客へ届けられます。ポータルサイトへの掲載を待つ必要がなく、情報鮮度で差別化できます。
2. 拡散力がある リポスト(旧リツイート)機能により、フォロワーの友人・知人へと情報が広がります。1つの投稿が数千人、数万人に届く可能性があります。
3. 双方向コミュニケーションが取れる コメントやDMを通じて、気軽に質問や相談を受け付けられます。「敷居が高い」と思われがちな不動産会社のイメージを払拭できます。
競合他社との差別化手段としてのX
ポータルサイトでは、他社と同じフォーマットで物件を掲載するため、差別化が困難です。
一方、Xでは企業の個性や専門性を自由に発信できます。
- エリアの詳しい情報
- 物件の魅力を伝える写真や動画
- スタッフの人柄や会社の雰囲気
- 不動産のプロとしての知見
こうした情報発信により、「この会社に相談したい」と思ってもらえる関係性を構築できます。
不動産会社がXで得られる3つのメリット
メリット1:拡散力による認知度向上
Xの最大の強みは拡散力です。
魅力的な物件情報や役立つ情報を投稿すると、フォロワーがリポストし、そのフォロワーへと情報が広がります。
実際に、SNSCHOOLが支援したある賃貸特化型アカウントでは、週1回の投稿を継続した結果、6ヶ月でフォロワーが3,000人増加し、問い合わせ数が**前年比150%**に伸びました。
特に、以下のような投稿は拡散されやすい傾向にあります。
- 「掘り出し物」的な好条件物件
- エリアの意外な魅力や穴場情報
- 不動産業界の裏話・豆知識
拡散されることで、これまでリーチできなかった潜在顧客へアプローチできます。
メリット2:リアルタイムでの物件情報発信
不動産は「タイミングが命」の商材です。
人気物件はすぐに成約してしまうため、いかに早く情報を届けられるかが重要です。
Xなら、新着物件が入った瞬間に投稿でき、興味を持った顧客からすぐに反応があります。
ある不動産会社では、Xで新着物件を発信したところ、投稿から2時間以内に内見予約が入った事例もあります。
ポータルサイトへの掲載準備を待つ間に、X経由で先に顧客を獲得できるのは大きなアドバンテージです。
メリット3:低コストでの集客実現
不動産業界の広告費は高額です。
ポータルサイトへの掲載料、リスティング広告、看板広告など、毎月数十万円〜数百万円のコストがかかります。
一方、Xの運用は基本無料です。
広告を出さなくても、日々の投稿でフォロワーを増やし、問い合わせを獲得できます。
SNSCHOOLが支援した不動産会社の事例では、TikTokとの併用により、問い合わせ数3倍・広告費60%削減を実現しました。
浮いた広告費を、顧客対応の充実や社内環境の改善に回すことができます。
X×不動産の成功事例3選
ここでは、実際にXで成果を上げている不動産会社の事例を紹介します。
事例1:賃貸特化型アカウントで問い合わせ3倍
企業プロフィール
- 業態:賃貸仲介(単身者向け中心)
- エリア:東京都内
- フォロワー数:約5,000人
施策内容
- 新着物件を1日2〜3回投稿
- エリアのグルメ情報・生活情報も発信
- 内見レポートを写真付きで投稿
- 「初期費用を抑えるコツ」などのお役立ち情報を週1回投稿
成果
- 問い合わせ数:前年比300%(3倍)
- 広告費:60%削減
- 成約率:X経由の顧客は平均より20%高い
成功のポイント
- 物件情報だけでなく、エリアの魅力を発信することで「住みたい」と思わせる
- ターゲット(単身者)が知りたい情報を徹底的に提供
- 投稿頻度を高めて「いつ見ても新しい情報がある」状態を維持
事例2:地域密着型で来店率2倍
企業プロフィール
- 業態:賃貸・売買仲介
- エリア:神奈川県郊外
- フォロワー数:約2,500人
施策内容
- 地域のイベント情報を積極的に発信
- 「〇〇駅から徒歩5分以内の物件特集」など、エリア特化のまとめ投稿
- スタッフの顔が見える投稿(地域清掃活動への参加など)
- フォロワーからの質問に丁寧に回答
成果
- 来店率:2倍に増加
- 「Xを見て来ました」という来店客が月10件以上
- 地域での認知度向上により、紹介経由の顧客も増加
成功のポイント
- 地域に根差した情報発信で「地元に詳しい不動産会社」というブランディング
- スタッフの人柄を見せることで親近感を醸成
- フォロワーとの対話を大切にし、信頼関係を構築
事例3:投資用不動産で商談数増加
企業プロフィール
- 業態:投資用不動産販売
- ターゲット:20〜40代の投資家・会社員
- フォロワー数:約8,000人
施策内容
- 不動産投資の基礎知識を週2回投稿(初心者向け)
- 実際の物件の利回り計算例を公開
- 市場動向や法改正などの最新情報を速報
- 定期的にオンラインセミナーを開催し、Xで告知
成果
- 商談数:月3倍に増加
- セミナー参加者の70%がX経由
- フォロワーのエンゲージメント率が業界平均の2倍以上
成功のポイント
- 専門知識を惜しみなく発信し、「信頼できる専門家」としてのポジショニング
- 初心者にもわかりやすい内容で、潜在顧客を育成
- オンラインセミナーとの連携で、リードを効率的に獲得
不動産会社のX運用|効果的な投稿内容7パターン
具体的に、どのような内容を投稿すれば良いのでしょうか。
ここでは、不動産会社が活用すべき7つの投稿パターンを紹介します。
パターン1:新着物件情報の即時発信
投稿例
🏠【新着物件】渋谷駅徒歩8分・1K・家賃7.5万円
✅ 2023年築・オートロック付き
✅ 宅配BOXあり
✅ ネット無料
📅内見可能日:今週末〜
💬お問い合わせはDMまたはプロフィールのリンクから!
#渋谷賃貸 #一人暮らし #新着物件
ポイント
- 主要な条件を箇条書きで見やすく
- 写真を必ず添付(外観・室内)
- ハッシュタグで検索流入を狙う
- 「今週末」など緊急性を演出
パターン2:エリア情報・地域の魅力発信
投稿例
【三軒茶屋の隠れた名店】
三茶で物件をお探しの方へ🍴
地元民がリピートするカレー屋さんをご紹介。
駅から徒歩3分、深夜まで営業しているので
一人暮らしの強い味方です💪
三茶エリアの物件情報も随時更新中📍
#三軒茶屋 #三茶グルメ #一人暮らし
ポイント
- グルメ、カフェ、公園など生活に密着した情報
- 「住んだらこんな生活ができる」をイメージさせる
- 物件情報への自然な誘導
パターン3:不動産豆知識・お役立ち情報
投稿例
【知らないと損!賃貸の初期費用を抑える3つの方法】
①敷金・礼金ゼロ物件を選ぶ
②引越しシーズン(3-4月)を避ける
③仲介手数料が安い業者を選ぶ
それぞれ詳しく解説👇
(スレッド続く)
#賃貸 #初期費用 #節約術 #一人暮らし準備
ポイント
- ターゲットが抱える悩みを解決する情報
- スレッド形式で詳しく解説
- 保存・拡散されやすい
- 「この会社は親切」という印象を与える
パターン4:内見レポート・物件の裏話
投稿例
【内見レポート】新宿3丁目の1LDK
写真では伝わりにくいポイントをレポート📝
👍良い点
・南向きで日当たり抜群
・収納が思ったより広い
・駅まで雨に濡れずに行ける
🤔気になる点
・隣がコンビニで夜明るいかも
率直にお伝えします💬
#内見レポート #新宿賃貸
ポイント
- 正直な情報提供で信頼獲得
- 良い点だけでなく気になる点も記載
- 臨場感のある写真・動画を添付
パターン5:お客様の声(成約事例)
投稿例
【お客様の声】
「初めての一人暮らしで不安でしたが、
親身に相談に乗ってくれて安心しました!
希望通りの物件が見つかって嬉しいです😊」
(20代女性・Kさま)
初めての方でも安心してご相談ください✨
DMでのお問い合わせも大歓迎です!
#お客様の声 #賃貸 #一人暮らし
ポイント
- 実際の顧客の声で信頼性アップ
- 同じ境遇の人が「自分も相談してみよう」と思える
- 個人情報に配慮(イニシャルや年代のみ)
パターン6:キャンペーン・限定情報
投稿例
🎉【X限定キャンペーン】
このポストを見た方限定!
今月中にご成約で
「仲介手数料10%OFF」
プロフィールから問い合わせ時に
「Xを見た」とお伝えください✨
※先着5組様限定
※2025年1月末まで
#賃貸 #キャンペーン #お得情報
ポイント
- X限定の特典で問い合わせを促進
- 期限・人数限定で緊急性を演出
- わかりやすい条件提示
パターン7:スタッフの日常・社内の雰囲気
投稿例
【スタッフ紹介】
営業の田中です🙋♂️
週末は地域の清掃ボランティアに参加してきました。
地元を知り尽くすことが、
お客様に最適な物件をご紹介するコツです!
明日も元気に営業します💪
お部屋探しのご相談お待ちしています!
#スタッフ紹介 #地域貢献 #不動産会社
ポイント
- スタッフの顔が見えることで親近感
- 「どんな人が対応してくれるか」がわかる安心感
- 会社の価値観や姿勢を伝える
不動産会社のX運用を成功させる5ステップ
では、具体的にどのように運用を始めれば良いのでしょうか。
成功するための5ステップを解説します。
ステップ1:目的とターゲットの明確化
まず、何のためにXを運用するのかを明確にしましょう。
目的の例
- 賃貸の問い合わせ数を増やす
- 売買物件の内見予約を増やす
- 投資用不動産のリード獲得
- 地域でのブランド認知度向上
- 採用応募者の増加
目的が決まったら、誰に向けて発信するかを設定します。
ターゲットの例
- 20代後半の単身者(初めての一人暮らし)
- 30代ファミリー(マイホーム購入検討中)
- 40代会社員(不動産投資に興味あり)
- 地域住民(地元の不動産会社を探している)
目的とターゲットが明確になると、投稿内容やトーンが自然と定まります。
ステップ2:アカウント設計とプロフィール最適化
アカウントの「第一印象」を決めるプロフィールは非常に重要です。
プロフィール最適化のポイント
①アカウント名
良い例:〇〇不動産【渋谷エリア専門】
悪い例:〇〇株式会社公式アカウント
→ エリアや強みを明記し、検索されやすく
②プロフィール文
例:
渋谷・恵比寿エリアの賃貸専門🏠
初めての一人暮らしを全力サポート✨
📍駅近・初期費用抑えた物件多数
💬LINEでも相談OK!
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→ 誰向けのアカウントか、何ができるかを明確に
③ヘッダー画像
- 会社の外観、スタッフ写真、エリアの風景など
- キャンペーン情報を記載するのも効果的
④リンク
- 物件検索ページ、LINE公式アカウント、問い合わせフォームへのリンクを設置
ステップ3:投稿計画の立案とコンテンツ準備
継続的に投稿するために、投稿計画を立てましょう。
投稿頻度の目安
- 理想:1日2〜3回
- 最低:1日1回以上
週間スケジュール例
月:新着物件情報
火:エリア情報(グルメ・観光)
水:不動産豆知識
木:内見レポート
金:新着物件情報
土:週末限定キャンペーン
日:スタッフの日常・会社紹介
コンテンツのストック
- 物件写真は撮りだめしておく
- エリア情報は事前にリサーチ
- 豆知識ネタをリスト化
- 投稿テンプレートを作成
ネタ切れを防ぐため、常に1週間分のストックを持つことをおすすめします。
ステップ4:継続的な投稿とエンゲージメント強化
投稿するだけでなく、フォロワーとの交流が重要です。
エンゲージメント強化の方法
①コメントへの返信
- 24時間以内に返信する
- 質問には丁寧に答える
- 感謝の言葉を忘れずに
②他のユーザーの投稿にリアクション
- 地域の情報を発信しているアカウントをフォロー
- エリアに関する投稿にいいね・コメント
- リポストで情報をシェア
③アンケート機能の活用
例:「一人暮らしで重視するのは?」
①家賃の安さ
②駅からの近さ
③設備の充実度
④周辺環境
→ フォロワーのニーズを知り、投稿内容に反映
④質問箱の設置
- 「不動産に関する疑問、何でも聞いてください!」
- 匿名で質問できるので、気軽に利用してもらえる
- 質問への回答を投稿ネタにできる
ステップ5:効果測定と改善(PDCA)
運用を続ける中で、データを見ながら改善していきます。
測定すべき指標(KPI)
①フォロワー数
- 月あたりの増加数
- 増加率の推移
②エンゲージメント率
- いいね数、リポスト数、コメント数
- インプレッション数に対する割合
③問い合わせ数
- X経由の問い合わせ件数
- 成約率
④投稿ごとの反応
- どの投稿タイプが反応が良いか
- 投稿時間帯による違い
PDCAの回し方
Plan(計画) → 「エリア情報の投稿を週3回に増やす」など、仮説を立てる
Do(実行) → 計画通りに投稿する
Check(評価) → 2週間〜1ヶ月後にデータを確認 → エンゲージメント率は向上したか
Action(改善) → 効果があれば継続・強化 → 効果がなければ別の施策を試す
SNSCHOOLが支援する企業では、このPDCAサイクルを回すことで、継続的に成果を向上させています。
不動産×X運用でよくある失敗と対策
最後に、よくある失敗パターンと、その対策をお伝えします。
失敗1:物件情報だけを一方的に発信
失敗例
新着物件
〇〇駅 1K 7万円
URL
新着物件
〇〇駅 1DK 9万円
URL
新着物件
〇〇駅 2LDK 12万円
URL
このような投稿ばかりでは、フォロワーは増えません。
対策
- 物件情報は全体の50%以下に抑える
- エリア情報、豆知識、スタッフの人柄など、多様なコンテンツを織り交ぜる
- 「この会社をフォローすると役立つ情報が得られる」と思ってもらう
失敗2:投稿が不定期で継続できない
失敗の原因
- 忙しくて投稿を忘れる
- ネタが思いつかず更新が止まる
- 担当者が1人で、休むと止まる
対策
①投稿を仕組み化する
- 曜日ごとに投稿テーマを決める
- 投稿テンプレートを作成
- 予約投稿機能を活用
②複数人で運用する
- 担当者を2〜3人にする
- 投稿承認フローを簡略化
- 定期的にミーティングでネタ出し
③外部サポートを活用する
- SNS運用支援サービスを利用
- 投稿添削やネタ提供を受ける
- SNSCHOOLでは、月15本までの投稿添削を提供
継続こそが成果を生む最大のポイントです。
失敗3:炎上リスクへの備えがない
不動産業界は、トラブルが起きやすい業界でもあります。
炎上リスクの例
- 物件情報の誤記載(家賃、設備など)
- 不適切な表現(差別的な言葉、誇大広告)
- 顧客とのトラブルの公開
- スタッフの不用意な発言
対策
①運用ガイドラインを作成
- 投稿前のダブルチェック体制
- NGワード・表現のリスト化
- 投稿権限を持つ人を限定
②炎上時の対応フローを準備
- 第一報を誰が出すか
- 謝罪文のテンプレート
- 弁護士・専門家への相談ルート
③定期的な研修
- SNSリテラシー教育
- 過去の炎上事例の共有
- ロールプレイング
SNSCHOOLでは、炎上対策・リスク管理のサポートも行っています。
まとめ|Xで不動産集客を加速させるために
ここまで、X(旧Twitter)を活用した不動産集客の方法を解説してきました。
重要ポイントの再確認
✓ Xは不動産業界と相性が良い
- リアルタイム性、拡散力、双方向コミュニケーション
✓ 3つのメリット
- 認知度向上、即時発信、低コスト集客
✓ 7つの投稿パターン
- 新着物件、エリア情報、豆知識、内見レポート、お客様の声、キャンペーン、スタッフ紹介
✓ 成功の5ステップ
- 目的明確化→アカウント最適化→投稿計画→エンゲージメント→PDCA
✓ よくある失敗を避ける
- 一方的な発信をしない、継続する、リスク管理を怠らない
今すぐできるアクション
まずは、以下から始めてみましょう。
①アカウントを開設する
- プロフィールを最適化
- ヘッダー画像を設定
②最初の投稿をする
- 「アカウント開設しました!」という挨拶投稿
- 会社紹介、得意エリア、強みを記載
③週3回の投稿を目指す
- いきなり毎日は難しいので、まずは週3回から
- 月・水・金など、曜日を決めて習慣化
④フォロワーを増やす
- 地域の情報発信アカウントをフォロー
- 同業他社の成功事例を研究
専門家によるサポート案内
「X運用を始めたいけれど、何から手をつければいいかわからない」 「投稿してみたけれど、反応がなく成果が出ない」
そんな方は、SNS運用の専門家にご相談ください。
SNSCHOOLの支援内容
- 700社以上の支援実績に基づくノウハウ
- 不動産業界に特化した運用戦略の設計
- 月15本までの投稿添削サポート
- 炎上対策・リスク管理
- 6ヶ月間の伴走支援で自走できる体制づくり
実際に、SNSCHOOLが支援した不動産会社では、以下のような成果が出ています。
- 問い合わせ数3倍・広告費60%削減
- 来店率2倍
- 商談数月3倍増加
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