サッカー日本代表 本田 圭佑選手

未分類

大阪府摂津市出身のプロサッカー選手。サッカー指導者。日本の実業家。サッカー経営者。
Aリーグ・メルボルン・ビクトリーFC所属。ポジションは、フォワード、ミッドフィールダー。
日本代表。カンボジア代表監督兼GM。日本人アスリート初のMIT特別研究員、就任期間2年。
マネジメントは実父が代表を務めるHONDA ESTILOと契約。

ご依頼・ご要望

  • バズ、炎上を意識したTwitterの活用方法をアドバイスをしてもらいたい。
  • サッカー選手としての活動だけでなく、VC、サッカー教室、投資に関する情報を発信し協力者を集めたい。

ご提供業務

  • ユーザーとのコミュニケーションの取り方
  • 共感を呼ぶコンテンツ発信の仕方
  • アンケート機能の活用
  • 関心のあるニュースの共有
  • オーガニック投稿での求人

自分の発信したいことではなく、「ユーザーが求めていること」を意識

実施の投稿へのアドバイス

どんな逆境や批判にも負けずに本田さんのポジティブなマインドを共有することで、今まで批判をしていたユーザーものれんに腕押しであることがわかったのではないかと思います。

本田さんの視点は今の世の中というより、この先の世の中をどう変えていくか、それに自分がどう関わっていくかという、今を見て批判しているユーザーとは視点が全く違うことがこのツイートで明らかになったのではないかと思います。

ユーザーとのコメントのやりとりもユーザーの楽しみとなっていると思いますし、とても良い流れになってきていると思います。

    

     

どんなものに共感・興味を示しているのかユーザーに伝える

リポスト(共有機能)のご提案

ユーザーもふるいにかけられ「意見を交わす」ということが可能になってきたのではないかと思います。
今度は本田選手がどんなものに共感し、興味を示しているのかを積極的に「リツイート」機能を使ってユーザーに伝えていくのはどうでしょうか。

本田さんが普段目にするもの、気に掛けるものはどんなものなのかユーザーはとても興味があります。また、本田さんに憧れている人はどのようなものから影響を受けてどのような発想をし、そのように行動に移すか、そのプロセスを知りたいはずです。

    

一方向の発信だけでなく、アクションしやすい環境をつくる

アンケート機能活用のご提案

本田さんのツイートしている監督のライセンス制度に関してや、その他時事問題などユーザーを絡めた議論を返信欄だけでなく、ツイッターのアンケート機能を使ってユーザーとのコミュニケーションを図るのも一つの手かもしれません。

アンケート機能はアンケートの締め切りを自分で設定もできますし、返信欄への意見は控えめなユーザーもアンケートに参加することで本田さんの提起する議論に参加することができるようになるのではないかと思います。

監督に関するコメントが300件近く届いていることからも、アンケートを実施することで調査としての精度も高いのではないかと思います。

    

求人っぽさを出さずに、共感を呼ぶ

本来の求人なら必要不可欠な、報酬や募集期間などは掲載せず、「こういうことを実現したい!」という思いだけ伝える

   

無料診断キャンペーン実施中!

ソーシャルメディアマーケティングに10年以上携わっているプロのSNS診断を、無料で受けていただけます。(※初回限定)
集客目的のSNSはもちろん、リモートワークツールなどの社内SNSに関するお悩みにもお応えしております。
ぜひお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

関連記事一覧